STREAMING MEDIA
MASTER CONTROL

Teradekコーデックを、世界のどこからでもリモートで管理&コントロール

ビデオコンテンツを、録画&ダウンロード。クラウド保存も可能

ビデコンテンツを、複数の宛先に同時にルーティング&配信

iOS用の無料Core TVアプリで、ビデオコンテンツを安全にシェア&モニタリング

STREAMING MEDIA MASTER CONTROL

SOLUTIONS FOR:

放送局

放送局

プロフェッショナルライブストリーミング

プロフェッショナル
ライブストリーミング

教会/礼拝所

教会/礼拝所

スポーツ放送局

スポーツ放送局

教育機関

教育機関

大規模ミーティング/イベント

大規模ミーティング/イベント

企業

企業

政府/政治活動

政府/政治活動

法的機関/警察

法的機関/警察

DO MORE IN THE CLOUD

DO MORE IN THE CLOUD
Take control of your IP video workflow

Take control of your IP video workflow

いますぐ始めよう

いますぐ始めよう

Teradek製のIPビデオデバイスで構成しているシステム全体を、Coreのインターフェイスひとつでリモート設定&管理しましょう。将来のイベントの準備も、現在使用中の機器にトラブルが起きた場合でも、あなたの居場所に関係なく、Coreの管理ツールからシステムを常にベストな状態にコントロールできます。

Reach a larger audience

ビデオを広く、遠くへ

ビデオを広く、遠くへ

1拠点から多拠点への配信にも、複数のビデオプラットフォームへの同時配信にも、もちろんFacebookページへのストリーミングにも最適なCore。どんなに複雑なIPビデオ配信構成にも対応できます。

Reach a larger audience
Record, Share, and Archive

Record, Share, and Archive

安全なクラウドストレージ

安全なクラウドストレージ

ライブコンテンツをCoreに保存したり、事前録画した素材を後日使用できるようCoreにアップロードしましょう。Coreのアーカイブ機能を利用すれば、大切なライブコンテンツをクラウドから安全にダウンロードしたり、保存、またはシェアできるだけでなく、Google DriveやFTPフォルダと自動同期させることもできます。

Secure Sharing & Monitoring

有効性と遠隔性

有効性と遠隔性

クライアントがライブイベントをモニタリングしたり、録画データを再生確認する際も、iOS用のCore TV app、またはブラウザから利用できるCore TVを使えば、どこからでもリアルタイムに安全にコンテンツを観ることができます。Coreでは、誰がどのコンテンツをいつ利用するかがコントロールされますので、対象となる人にだけAES-128暗号化されたストリームを送信することができます。

View all mobile apps
Secure Sharing & Monitoring
Compatible with all H.264 & HEVC encoders

Compatible with all H.264 & HEVC encoders

Corecloudを使って、さまざまな配信サービスへ向けてカメラ映像を送信しましょう。Teradek製以外のエンコーダも利用可能です。


Coreでは、SRT、RTMP(S)、ならびにMPEG-TSプロトコルで配信可能なサードパーティ製のH.264/HEVCエンコーダが利用できます。

Teradekエコシステムと他社製ハードウェアを組み合わせて、より拡張性のある配信を実現してください。

COMPATIBLE TERADEK HARDWARE AND APPS

Cube 700, Bond 700

Cube 700, Bond 700

ポータブルブロードキャストグレード
HEVC / H.264 エンコーダ・デコーダ

Cube 600, Bond 600

Cube 600, Bond 600

ポータブルブロードキャストグレード
H.264 エンコーダ・デコーダ

T-Rax

T-Rax

ハイデンシティラックマウント型
HEVC / H.264 コーデック

Slice

Slice

ラックマウント型
HEVC / H.264 コーデック

VidiU Go

VidiU Go

ネットワークボンディングテクノロジー搭載 ポータブルライブストリーミングHEVCエンコーダ


Core App

Core App

スマートフォンからCoreアカウントを操作

App Store
Core TV

Core TV

Coreから安全にビデオモニタリング&シェア

App Store
Google Play
Live:Air Solo

Live:Air Solo

グラフィックスをスマートフォンからCoreへ

App Store

Supported live streaming
platforms and protocols

facebook
youtube
Periscope
Legacy Livestream
twitch
IBM Video Streaming
WOWZA
Linkedin
easylive.io

Coreなら、上記の対応プラットフォームや対応プロトコルだけでなく、
多くのRTMPライブビデオプラットフォームへ向けて配信できます


MPEG TS
SRT
RTMPS
WebRTC

Discover what else Core can do

Coreは、ストリームフェイルオーバーやトランスコーディングから、
リアルタイムグラフィックス、ボンディングに至るまで、
強力な機能を幅広く搭載。IPビデオ制作に大いに貢献します。

H.265トランスコーディング

H.265トランスコーディング

録画/アーカイブ

録画/アーカイブ

ストリームシェアリング

ストリームシェアリング

フェイルオーバースイッチング

フェイルオーバースイッチング

プランと価格

Core 2.1 Basic

不定期利用者向け

(利用頻度:1~3回/月)

$0.00/月

アウトバウンドデータ

0GB + $2/GB

クラウドエンジン
(Sputnik/Helios)

1エンジン あたり $75/月

グラフィックオーバーレイ

1時間 あたり $5

トランスコーディング

1時間 あたり $3

始める

Core 2.1 Plus

定期利用者向け

(利用頻度:1~2回/週)

$99.00/月

アウトバウンドデータ

100GB + $1/GB

クラウドエンジン
(Sputnik/Helios)

1エンジン あたり $75/月

グラフィックオーバーレイ

1時間 あたり $5

トランスコーディング

100GB + $1/GB

始める

Core 2.1 Pro

放送局/プロストリーマー向け

(利用頻度:毎日)

$299.00/月

アウトバウンドデータ

300GB + $0.75/GB

クラウドエンジン
(Sputnik/Helios)

1エンジン あたり $75/月

グラフィックオーバーレイ

1時間 あたり $5

トランスコーディング

1時間 あたり $5

始める

(※)Cloud Sputnik Engineが1つ含まれています

クラウドエンジンについて

エンジン種別機能
Sputnik エンジン レコーディンク
ビデオプレビュー
固定IP
ホスティング地域の選択
FB(音声双方向)
※エンコーダの登録は5台まで
Helios エンジン Backup Switcher
(セカンダリーソースへの自動切替)
サードパーディ製エンコーダの利用
(対応製品については下部FAQをご参照ください。)
※エンコーダの登録は5台まで

1ヶ月の推定データ利用量を試算

※Teradek社製エンコーダは設定したビットレートを保とうとしますが、 動画に急激な動きが入ると、その瞬間のビットレートの実測値が設定値よりも大きく跳ね上がります。
反対に、動きの少ない動画の場合はビットレートの実測値が設定値よりも大きく下回る場合がございます。
そのため、ここで算出される1ヶ月の推定データ利用量はあくまでも目安としてご活用ください。

データ利用量の算出×

1ヶ月の平均ビットレートはどのくらいを想定していますか? Mbps
各回の平均配信時間はどのくらいですか? 時間
1ヶ月で平均何本のストリーミングを行いますか?
※同時に複数箇所へストリーミングされる場合は、その分を乗算してください。
例)1つの動画を同時に3か所に向けてストリーミング伝送する場合 → 3本
同じようなストリーミング伝送を1か月で3回行う場合 → 9本/1か月
本/月
1ヶ月の推定データ利用量
※数値を正しく入力してください。

They trust us

BBC
CBC
USA TODAY
FOX
ESPN
NASA
npr
COMCAST
POPSUGAR

F.A.Q.

Coreと互換性のあるTeradekエンコーダはどれですか?

ハードウェア

CUBE (第1,第2世代、第3世代の600シリーズ、第4世代の700シリーズ) を単独で使用する場合(※)
CUBE (第1,第2世代) を初代オリジナルBONDとの組み合わせで使用する場合
CUBE 600、700シリーズをBOND Expansion Moduleとの組み合わせで使用する場合
BOND Backpack
BOND II
BOND Pro
SLICE エンコーダ (第1世代、第2世代の600シリーズ、第3世代の700シリーズ)
T-RAX エンコーダ
VidiU Go

ソフトウェア

以下のTeradek製ソフトウェアとCoreは互換性があり、Core管理下にあるSputnikサーバーに向けてストリームを送出できます。
Live:Air
Live:Air Action
Live:Air Solo
Sphere

(※)ファームウェアVer.7.3.7以降(CUBE第1/2世代用)、ならびにVer.7.5.0以降(第3世代用)は、CUBEへのMPEG-TSライセンスの購入インストールと、無料ボンディングライセンスのインストールなしにCoreサービスをご利用いただけるようになりました。

Coreと互換性のあるTeradekデコーダはどれですか?

ハードウェア
CUBE デコーダ (第1,第2世代、第3世代の600シリーズ、第4世代の700シリーズ)
SLICE デコーダ (第1世代、600シリーズ、700シリーズ)
T-RAX デコーダ (第1世代、700シリーズ)

ソフトウェア
Core app for iOS
Live:Air Action(※)
Live:Air Solo(※)
VUER for iOS(※)

(※)リモートソースはコアアカウントから取り込みが可能です。

Coreサービスでは、ビデオストリームを直接受信、送信するのですか?

Coreのプラットフォーム上で実行するのは、Teradek製エンコーダ、デコーダ、およびSputnikサーバーの設定やリモートコントロールです。

ビデオストリームが直接イン/アウトするわけではありません。

ビデオストリームの経路は、各デバイスのモード設定が、標準モードか、リモート管理専用モードかによって異なります。
これらのモードの詳細については、こちらの記事を参照してください。

Coreは、サードパーティ製のソフトウェアやハードウェアでも利用できますか?

Heliosエンジン(FAQ参照)の採用により、サードパーティ製のソフトウェアやハードウェアエンコーダからのストリームを、RTMP、MPEG-TS(over UDPまたはTCP)、SRTの各プロトコルで受信できます。

Heliosエンジンの詳細については、Core 2.1に関するFAQを参照してください。


ハードウェア
Livestream Broadcaster
Livestream Studio
NewTek TriCaster
vMix Go

ソフトウェア

Adobe Flash Media Live Encoder
Livestream Studio
Open Broadcaster Software (OBS)
Telestream Wirecast
Telestream Wirecast Go
VidBlaster
vMix Live Production Software
Wowza GoCoder
Wowza Streaming Cloud
Wowza Streaming Engine
XSplit Broadcaster